【加齢の罠】 歳を重ねるほど緑内障のリスクは跳ね上がる 緑内障のリスクは、年齢とともに加速度的に増加します。 40代で約5%、60代では10%、70代になると15~20%に達するという報告もあります。 つまり、年齢は緑内障の最大のリスクファクターなのです。 年に1回の定期検診が、 あなたの「これからの視力」を守る大切な習慣になります。 院長まつやま
2025-05-30 10:20:49
医療のトピック