【8割が未診断⁉】 “緑内障は気づかれていない病気”の代表格 多治見スタディによれば、 緑内障患者の約80%が自分が病気であることに気づいていないという衝撃的な結果が出ています。 自覚症状がない・見た目で分からない・検査を受けていない・・・ これらが重なって、“沈黙の失明”が進んでいくのです。 定期的な眼科検診、特に40歳以上になったら1年に1回、 視野検査を含む精密検査を受けることが最大の予防策です。 院長まつやま
2025-05-30 12:49:21
医療のトピック