白内障はどんな病気? 白内障とは、目の中でレンズの役割を果たす「水晶体」が 加齢や疾患により濁ってしまう病気です。 本来は透明な水晶体がにごることで、 光が眼底に届きにくくなり、視力が低下します。 人の目はよくカメラに例えられますが、 カメラで言えば、レンズが曇った状態です。 目の中に“モヤ”がかかったような感覚を感じる方が多くおられます。 院長まつやま
2025-06-17 08:36:56
医療のトピック