白内障は“誰もがなる”高齢者の病気 加齢性白内障は70代で80%以上、80歳以上で100%に見られる病気です。 症状の程度や進行速度には個人差がありますが、 「誰にでも起こり得る」という認識が大切です。 見えにくいのは「老眼のせい」だと思って放置される方も多くおられますが、 ある程度の年齢の方であれば、白内障の可能性も高くなります。 院長まつやま
2025-06-17 08:42:30
医療のトピック